攻略チャートとヒント機能の使い方
詰まらずに進めるための順番と、ゲーム内のヒント機能の使い方をまとめました。記録名が出てくるので、本文は開くまで表示しません。
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最初の進め方
- 最初から読める「00-ORDER(任務指令書)」が、最初に復元する3件を指定している。まずはその3件から始める。
- 記録名は「死亡した順番-地図の座標-名簿の番号」の形になっている(例: 05-D2-29)。島の地図(00-MAP)と生徒名簿を見比べて組み立てる。
- 読んだ記録には、別の記録を指す手がかりが入っている。そこから次の記録名を割り出していく。
- 正しい報告が3件たまると、まとめて確定する。どれかが違っていても、どれが違うかは教えてくれない。そんなときは答え合わせで1件ずつ確かめると早い。
おすすめの復元順
41件すべての記録名を、詰まらずに進める順に記録名の一覧に並べている。必要なところだけ開いて使う。
別の記録との照合が必要な9件
次の9件は、その記録の本文だけでは加害者を絞れない。右の記録と照らし合わせる。
- 大久保 椿(09-B2-07)→ 29-B3-18
- 戸張 海斗(26-B3-26)→ 29-B3-18
- 須田 のぞみ(10-D4-20)→ 27-B3-35
- 斉藤 真由(11-D4-16)→ 27-B3-35
- 福島 彩花(12-D4-31)→ 27-B3-35
- 江田 匠(24-B3-06)→ 27-B3-35
- 鈴木 莉子(31-B2-19)→ 33-B2-03
- 工藤 さくら(32-B2-12)→ 33-B2-03
- 平岡 駿(14-C3-30)→ 13-C3-34
ゲーム内のヒント機能
- 記録の復元や報告の確定で詰まっていると、段階的なヒントが出る。
- 上の9件では、本文だけでは絞れないことと、照らし合わせる記録をヒントが教えてくれる。
- 「00-REFERENCE(参照解析)」を使うと、読んだ記録どうしのつながりをたどれる。クリア後のボーナス資料が出る条件にも入っているので、一度は使っておく。
報告の書き方の注意(00-REPORT)
- 凶器の欄には、支給品が使われたときだけ品名を書く。それ以外は「なし」にする。
- 誰の手にもかかっていない死(禁止エリア、事故、自分で選んだ死)は、加害者を「該当なし」にする。
- 高い所から落ちた場合、突き落とされたなら加害者あり、自分で身を投げたなら「該当なし」。
実績をすべて取る手順
- 41件すべてを確定させる。ここで The Truth、Do You Read Me?、Every Record Restored、All Reports Filed がそろう。
- 最後の報告で、片方のエンディングを見る。
- 最後の報告の前からやり直して、もう片方のエンディングを見る。Boat at Daybreak と By the Book の両方が取れる。
- 条件の詳細はエンディング分岐と実績にまとめている。